前に、炭水化物を少なくするやり方でご飯制限をしたことがあります。よく噛んで、ちゃんと満足度を得ようとしたけど、困難だったです。日本の者なので、時には、ガツンと白いごはんを欲します。だから、現在は、夜だけは、炭水化物の摂取を抑えるけれど、朝と昼は普段通りに食べることにしています。痩せたい!と思うなら、まずは無理をし過ぎないことです。食べないダイエットは確実に痩せますが、実はデメリットもあるのです。私の場合は生理に影響が出てきてしまいました。排卵がストップして、婦人科で薬を貰い治しました。はじめから無理をしすぎるとつづかないし危険なのでは?というのが持論です。日頃から、歩くときにお尻に力を入れて大股で歩くだけでも意外と、ちがうのです。私が痩せたいと思った時、自宅で可能なダイエット法として腕たて伏せや腹筋、スクワットなどの運動を行い、筋肉を増やすことでからだの基礎代謝が上がりやすくした後に、少々速足での散歩を30分以上実行しました。これをなるべくなら毎日行なうことで、2か月の間に5キロのダイエットに成功しましたが、つづけるのは、中々大変困難でした。若い頃は基礎代謝力がしっかりとしているので、少し食べ過ぎてしまい体重が増え立としても時間の経過といっしょに元通りになることが多くあるものです。けれども、歳をとっていくと基礎代謝力が下がってしまい、エネルギーの消費量も減少するので、何もしなかっ立としたら太ってしまうのです。基礎代謝を上げるのは痩せる効果があります。普段あまり汗が出ない人は、体内に不要な汚れが溜まりやすいです。老廃物が溜まってしまうと基礎代謝が下がってしまい、汗をあまりかかない人は太りやすくなります。基礎代謝を良くする事で汗をかきやすい体に、していくことが大切です。私は子供の誕生後、増加した体重とたるんだおなかをもとにもどすために、ダイエットと合わせて人生初の筋トレをしました。100%母乳で子供を育てていたので、思うようにダイエットは進まなかったのですが、筋トレは結構熱心に鍛えました。沿ういったこともあり、半年ぐらいでほぼ昔のような体型になることができました。必ず体験するのが体重の減少が停滞してしまう時期です。この時期にどうしたらいいのかと言うと、この状態で減量を辞めてしまう人もいますが、無理のない範囲で継続するのが大事です。もし、運動をしていないのなら、食べるものだけはカロリーに気をつけたり、食べもののカロリーを気にしないのなら、運動オンリーでもつづけましょう。基礎代謝量をあげるためには有酸素運動を行なうことが効果的とされています。簡単に取り組めてなおかつ、効果もあるのはウォーキングだとされています。ただ持ちろん、ダラダラと歩く、それでは基礎代謝の向上には繋がりません。正しいやり方としては、下腹部に力をこめつつ、顎をしっかり引いて前をむくなど、筋肉を意識して歩くと、ウォーキングの効果があげることができます。私的に女性からすると、結婚式は生涯一度だけのはずのことなので、結婚を決めてから、私もそれなりにダイエットに励みました。さらに、エステにも行って見ました。お金をさまざまと要したため2日間しか通えなかったけれど、普段とちがうことをして少しだけ綺麗になれた感じがしました。ダイエットには多様な方法がありますが、基本は運動とご飯ではないかと思います。ご飯制限と運動を同時に行なうと一段と効果的となるので、日々何らかのストレッチや運動をおこなえばなおいいですね。スポーツジムといっ立ところに通うのも良いと思われますし、もしそれがムリだという人はご自分でジョギングなどのトレーニングをできるだけ行なうようにしていきましょう。